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| D会場9月14日(火曜日) | |
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11:00 | 12:00 |
23
新生「タラサ志摩ホテル&リゾート」のスパ戦略
鎌田 洋 (タラサ志摩ホテル&リゾート総支配人)
丸山 智規 (三井情報(株)総合研究所) ![]() 昨年12月タラサ志摩ホテル&リゾートを㈱星野リゾートが運営受託。6月から本格的に始動した。スタッフの多機能化や次々提案される新しい魅力の造成を重視した同社は、タラソテラピーにどう息を吹き込むのか。 |
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12:20 | 13:20 |
24
世界の注目を集める日本スパ市場
~日本のベストスパと投資インバウンドの現状~ 相馬 順子 ((株)スパファインダージャパン 代表取締役社長)
![]() スパファインダー読者による国内のベストスパ施設を紹介。人気のシティホテル、リゾートホテルスパなどを通して今のスパニーズを探る。また、海外スパブランド導入や投資インバウンドの現状から今後のスパビジネスを考察する。「日本のスパ市場に世界から熱い視線が集まっている。」 |
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13:40 | 14:40 |
25
世界のスパにおける
「SHIATSU」の現状と今後 浪越 孝 (一般財団法人国際指圧普及財団 理事長)
![]() 日本では国家資格の指圧ですが、海外ではSHIATSUとして様々なところで施術されています。しかし、本来の指圧とまったく違うものであったり、SHIATSUが一人歩きしています。正しい指圧とは何か、今後日本で、世界での指圧のあり方と海外の普及について聞く。 |
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15:00 | 16:00 |
26
パネルディスカッション「~日本のスパは何処に向かうか~温泉、海外富裕層、予防医療などについて」(聴講無料)
岡田 友悟 (NPO日本スパ振興協会理事長)
丸山 智規 (三井情報(株)総合研究所) 河崎 多恵 ((株)ケイ・エス・ジャパン 取締役副社長 The Day Spa オーナー) 江渕 敦 (コーディネーター:月刊Diet&Beauty編集長) |
| D会場9月15日(水曜日) | |
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11:00 | 12:00 |
27
日本における温浴文化
神山 敏 (社団法人日本サウナ・スパ協会 会員 (株)メトス 代表取締役社長)
![]() 全国各地に温泉が存在する日本では、古くから温泉に入る習慣があり、人々は病気や傷の治療に使っていた。入浴文化や温浴施設について歴史的背景も交えて業界の専門家が分かりやすく解説。日本の温浴文化について学ぶことで今後のスパや温浴施設の可能性を探る。 |
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12:20 | 13:20 |
28
温泉とスパで地域活性を!
~大山活性化温泉プロジェクトなど~(聴講無料)
舘 逸志 (地域活性学会理事、北陸先端科学大学院大学客員教授)
稲田 ニ千武 ((株)ファミリー代表取締役社長)
![]() ![]() 各地で温泉を核とした地域活性化策が始動している。地方旅館の再生や地域経済振興に温泉はどのように活用されているのか、具体例とともに、進行中の「大山活性化温泉プロジェクト」等の取り組みを聞く。 |
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13:40 | 14:40 |
29
スパとウェルネスツーリズム
※都合により「沖縄スパの取り組みに見る日本のスパの将来像」から演題が変更になりました。
光武 幸 (札幌学院大学教授)
岡田 友悟 (NPO法人日本スパ振興協会 理事長) ![]() ![]() 先頃出版された「ウェルネスツーリズム~健康と美を求めての現代的観光~」の著者が観光との関わりから、美容、健康、スパサービスの将来像を読み解いていく。コーディネート役として、NPO法人日本スパ振興協会岡田友悟理事長が参加し、後半は対談形式で。 |
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15:00 | 16:00 |
30
世界一の観光国フランスの
SPAツーリズムから得られるもの ジュアンドー 康子 (温泉・海洋療法ジャーナリスト、日仏コーディネーター)
![]() 温泉や海水による効果を活用して、“観光”と“予防医学”をミックスさせたSPAツ-リズムの展開を紹介。温泉地の活性化、雇用促進、健康保険赤字対策等。フランスの具体例から、日本の滞在型SPA構築のヒントを探る。 |